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ディナ・ローハン、娘リンジーの薬物依存症を認める

dinalohanリンジー・ローハンが薬物乱用に苦しんできたことに長い間口をつぐんできたが、ディナ・ローハンは月曜、娘が薬物依存症であることを認めた。
トゥデイのマット・ロウアーとのインタビューで、ディナはカリフォルニアのベティ・フォード・センターで治療中の有名人の娘について「満足して落ち着いているわ」と語った。
「今の彼女はまるで別人よ」とディナは続ける。「今まで複数のリハビリ施設に入所したけれど、今回のところで彼女は本当に変わってきていると思うわ」

ディナは前回のトゥデイでリンジーをかばい、裁判については裁判官に落ち度があるとした。ロウアーは月曜、なぜ彼女はリンジーが過去に問題を抱えていたことを認めようとしなかったのか尋ねたところ、ディナは「それを認めるのはリンジーよ。彼女の問題を世界に向けて話してしまうのは、母親のすることではないわ」
「彼女が自分ですることなの」と彼女は語った。「私が現実から目をそらしていたわけではないの」
ディナは、リンジーと父親のマイケル・ローハンとの騒動が絶えない関係についても考えを変え、娘は父親とまたつながりを持つことが2人のためだと考えている、とも語った。

マイケルとの感情的な和解があったとのウエブ報道に話がおよぶと、ディナは「施設が娘に望むことはなんでも支持するわ。すべてリンジー本人と治療のためよ」と語った。
施設への出入りをくり返し、1月3日にも出所したばかりのリンジーの今後ついて、ディナは慎重ながらも楽観視している。
「現実を受けとめるだけよ」と語る。「依存症は治療が難しいの。水晶玉を持っているわけじゃないし、これからのことはわからないわ。私は本気で祈っているの。私たちはただ前向きに将来を見すえて、他の家族の手助けができればってね」

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彼女、加工してない写真だととても24歳には見えないなぁ。
子どものころから大人の世界でもまれすぎたんだろうな。

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elminka

Author:elminka
74年生まれ。80年代(中学時代)に洋画洋楽に目覚め、現在でもその影をひきずってまーす。80年代のメタル、ロックは大好き。
このブログでは、印象に残った本、映画、音楽、ゴシップや映画情報の翻訳などアップしていきます。

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